アメリカ生活+不妊治療からの妊娠

IUI x 6、Stimulation IVF(空胞)x 4、Natural cycle IVF x 7(1回はついに採卵できたけど分割せず)を経て、Donor Eggで胚盤胞移植。移植1回目は子宮外妊娠で抗ガン剤MTX治療し、2回目は胎嚢・心拍確認済みで現在進行中。アメリカでの不妊治療から妊娠までの記録ブログ。不妊治療や妊娠に役立つ情報、アメリカ生活情報などを発信しています。

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【卵子提供】ポリープ除去手術まであとわずか

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こんにちは、めいみるくです。

桜はまだ咲き始めで、今は桃のようなピンクの花や紫木蓮が満開です☆

 

桜が満開になる頃には、早朝から多くの人やカメラマンがD.C.に集まるので、私たちも頑張って早起きできたら写真撮りに行く予定です♬

 

 

リセット+ポリープ除去手術日決定

先週土曜の3/31にリセットしたので、担当ナースに留守電を入れたら、先ほど連絡があり、来週初めにポリープ除去手術(Hysteroscopy)することが決まりました。

 

今回のリセットは、プロゲステロンを7日間摂取してから3日目にきました。

前回と違って、粘り気のある変なオリモノはなく、急に始まりました。

 

量もキチンとあったので、Donor Egg移植の時までに子宮内がスッキリキレイになってそうで良かったです♬

 

ちょっと痛みがあったのは辛いですが、生理が止まるよりよほど嬉しいことですね(^_^;)

 

採卵の時と同様に、

  • 前々日:手術時間が決定
  • 前日:深夜から絶飲食
  • 当日:手術1時間半前に到着、保護者1人同伴。全身麻酔によるHysteroscopy。

という流れです。

 

hCGトリガーを打たないし、手術日も割といつでも良さそうな感じでした。

たぶん採卵の人の日程が優先で、空いてそうな日をいくつか候補に挙げられましたが、1番早い来週初め(Day 10あたり)にしてもらいました。

 

Dr.によると手術自体は30分ぐらいなので、これも採卵と同じ感じですかね。

旦那さんが仕事を抜け出して、付き添いしてくれます。

 

治療センター②と違って、ちゃんとした手術部屋で行われる治療センター①ですし、Dr.もこの辺りではTop10に入る名医らしいので、心配なく手術に挑めます☆

 

(このDr.でも私の採卵は一度も成功しませんでしたが(・_・;)、私が特殊なんでしょう。。。)

 

その前にも別件(皮膚のしこり)の手術が入りそうなので、しばらく手術続きになりそうです( ̄▽ ̄;)

 

念のため、低容量のバイアスピリンはやめています。

皮膚やポリープ除去なら出血もあまりなさそうですが、万が一の時のためにやめました。

 

受精卵移植前にスッキリさっぱりして臨みたいです♬