アメリカ生活+不妊治療からの妊娠

IUI x 6、Stimulation IVF(空胞)x 4、Natural cycle IVF x 7(1回はついに採卵できたけど分割せず)を経て、Donor Eggで胚盤胞移植。移植1回目は子宮外妊娠で抗ガン剤MTX治療し、2回目は胎嚢・心拍確認済みで現在進行中。アメリカでの不妊治療から妊娠までの記録ブログ。不妊治療や妊娠に役立つ情報、アメリカ生活情報などを発信しています。

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【妊活】ポリープその後

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こんにちは、めいみるくです。

最近、昼間にこっそりお菓子を食べてたんですが、何故か最近鋭い旦那さんが食べる時に減ってることに気づかれてしましました(⌒-⌒; )

何かいい手を考えないといけません。。。

 

ポリープその後

子宮内を超音波検査した後、ナースから連絡がありました。

 

「ポリープのことでディスカッションしたいとDoctorが言うので予約を入れておいて。エストロゲンはそのまま飲み続けて」

 

ディスカッションということは、恐らくポリープを取る方が良いという判断なのかなと何となく予想できました。

 

が、もしかすると、Donor eggのプランのShared Riskにエントリー出来ないとか言われるんじゃない??と旦那さんが心配してました。

 

Donor eggのShared Risk

  • 始めに一定のお金を払う
  • 子供が生まれるまで何回でもその金額内で移植可能
  • やめたり子供が生まれなかった場合、一部または全額払い戻しされる

 

このプランにエントリーするには、主治医の許可が必要なんです。

多分病気などで難しいと判断されるとこれにエントリーはできないみたいです。

 

一応、以前Doctorと話をした時には、ポリープがある私でも問題なくエントリーできると言われていたのですが、許可されない可能性もあるのかも。。。

 

ちょっと心配ですが、軽くさらっと「ポリープ取っちゃいましょうか」って言ってくれないかなぁと期待して近々ディスカッションを受けてきます(^_^;)